きみは“太陽”

しがない地方オタの戯言

Dramtic Sevenはいいぞ


ご無沙汰しております。今年度に入ってからというもの、超特急の勢いがまさに超特急すぎて驚いています\(^o^)/

21都市23公演にも及ぶツアーは遂に明日最終日を迎えますが、その間にも2作連続オリコンデイリー1位を獲得したり、初の武道館公演を成功させたり…さらには個人での活躍も目まぐるしい!!!



そんな超特急のセカンドアルバム『Dramtic Seven』を久々に通して聴いてみたんですが、全13曲聴き終えた後の満足感??達成感???何コレ神アルバムじゃん!?!?神曲たち©*1じゃん!?!?ってなったのでとりあえず思ったことを書き溜めておこうと思います。(布教になるかどうかは置いておいて、Twitterじゃうるさいのでとりあえずブログにするスタイル)(いつだったかに秀逸なブログやツイートを見て得た情報や感情もあるので信憑性はありません!また何か言ってるよコイツ位に思ってください!)




まず、超特急といえば過去にもヴァンパイアや警察官、歌舞伎(?)、アンドロイド…と独特の世界観を持つ楽曲が多めですがこのアルバムにもあるテーマがあり、これがまたオタクのニーズに応えてる…そんなオタク心をくすぐる点を3つに分けて紹介します。(誰ですか)




連動企画

このアルバムの『Dramtic Seven』のテーマは“生まれ変わっても愛してる”ということで、LINE LIVEでリード曲「Seventh Heaven」のソロMVが公開され、その動画にファンがハート(愛)を送り、達成することで特設サイトにて壁紙が解放されるというその名もで解放するミュージックビデオ”というコラボレーション企画もあり、MVの内容も“解放”に合わせてなのかガラスケースに入ったメンバーが脱出しようとしていたり……なんかオタクが好きなこと周知されてる感がすごい。推しのことガラスケースに入れたいと思ったことありません?あ、ない??とりあえずこのMV1人ずつがめちゃくちゃ良いのでぜひ見ていただきたい。まさにが動き出す」そんなMVです。

超特急 2nd ALBUM “Dramatic Seven”



前作にも繋がるテーマ

このアルバムの衣装は1人ずつある動物がモチーフになっているのですが、アー写が公開された日Twitterでは早くもある説が囁かれていました。それが「Beautiful Chaser」続編説。これが当たってるんだからオタクの勘は鋭すぎる。

「Beautiful Chaser」はこのアルバムにも収録されている10thシングルの表題曲ですが、そのテーマは七つの大罪ということで1人ずつに罪が割り当てられています。まずこのメンバーの数に合ったテーマがエモいですよね。昔応援してた人たちも北斗七星なんて言われてたなあとか…


まあそんなことは置いといて、「Beautiful Chaser」にはストーリーフィルムがあり、その中でメンバーが一度死んでいるんですがそこから輪廻転生して七つの大罪のそれぞれを司る動物の姿になったという表現らしく!!生まれ変わり設定エモい…これ嫌いなオタクいなくないですか!?!?


割り当てられた罪と動物は以下の通り

コーイチ→傲慢/ライオン

カイ→色欲/サソリ

リョウガ→嫉妬/マーメイド

タクヤ→強欲/ハリネズミ

ユーキ→憤怒/ドラゴン

ユースケ→暴食/トラ

タカシ→怠惰/フェニックス



フェニックス!!!!かっこいい!!!!!(推し贔屓がひどい)それにしてもイメージがぴったりすぎる…衣装もめちゃくちゃ奇抜なのに1人ずつによく似合ってるんですよね……タカシくんの衣装にヒラヒラつけたい気持ちめちゃくちゃ分かる。そして、廻転生は1stアルバム『RING』のテーマである“輪”とも繋がっていると。*2伏線回収が大好きなオタク達歓喜ですよね。




メンバーそれぞれのモチーフ曲

今までの超特急の楽曲では例外はあるもののメインダンサー5人の中から1人センターが選ばれるという形がほとんどですが、このアルバムではバックボーカル2人も含めた7人全員のモチーフ曲がひとつずつ〇〇愛をテーマにして収録されています。

コーイチ→ライオンライフ/強気な愛
カイ→LIBIDO/秘めたる愛
リョウガ→超えてアバンチュール/二次元愛
タクヤ→Clap Our Hands!/与え合う愛
ユーキ→Beasty Spider/略奪愛
ユースケ→Peace of LOVE/人間愛
タカシ→Whiteout/大人の愛


簡単に言えばキャラソンみたいなところでしょうか。一曲ずつがほんとにメンバーのパーソナルな部分に焦点を当てたテーマになっていて、全員のキャラを知っているのと知らないのとではまた違った印象になりそうだなあ…なんて。超特急にハマる寸前のひとに聴いてほしい。






一通り『Dramatic Seven』のここが良い!という部分を羅列したので次は1曲ずつの勝手なポイントを挙げていきます。既に長い。







01.Seventh Heaven
(センター:なし)

超特急初?のセンターがいない曲ですが、これが本当に良曲。過去の記事でも言ってると思うんですがえ、かっこいい…と思わせておきながら途中で転調して変顔をするというまさにダサカッコイイ“これぞ超特急”な一曲!!!!!!!これを見れば超特急にハマる。と言っても過言ではないほど超特急の代名詞とも言える曲です。

1番が歌詞に沿った振り付けになっていて(1Aの枯れ果てた喉の稜海*3がハチャメチャに良い)世界観に引き込んだかと思えば、なんかリョウガくんが持ち上げられてるし、転調してからの手でハートを作って上下に動かすというキャッチーな振り付けでライブでは一緒に盛り上がれるという素晴らしさ!!!また対バンでしてほしいなあ…

MVは砂漠のシーンとレーザーが飛び交う中のダンスシーンの2つから構成されていて、どちらも一見めちゃくちゃかっこいいんですが所々で変顔があったりどうした!?という要素もあるので1人ずつに注目して7回は見てほしい(?)武道館の記事にも書いたんですが個人的にはこの曲のタカシくんの煽りが本当にかわいいので機会があればライブ映像をぜひ見ていただきたい。(タカシくんが煽るようになってからの映像はあまり動画サイトにないかもしれない…)




02.バッタマン
(センター:ユースケ

事務所の先輩でもあるヒャダインこと前山田健一さん楽曲提供の対バンでのマスト曲。これをすると大体の共演したアーティストのファンの方に黄色(ユースケ)がヤバイ」と認識されるといういわば起爆装置的な役割の曲ですが、実は歌詞がめちゃくちゃ深い。

当時の*4超特急楽曲史上最高速度の200BPMということでずっと早口なので一度聞いただけでは何て!?ってなる所ばかりですが(笑)メンバーの想いや野望を取り入れた歌詞ということで、“夢にまで見た夢の切符は君と掴むんだ” “超特急で食ってきたい 食えなくたってやっていたい”とか…泣ける。一度歌詞を見ながら聴いてみると曲の印象がガラッと変わります。

そしてアルバム音源はLunatic(=狂気)ver.ということでユースケくんの叫び声が入っています(笑)ライブの躍動感?を楽しみたい方や予行練習?には持ってこいですが、家族や友人と一緒に聴く際には注意が必要。(高確率で心配される)



03.超えてアバンチュール
リョウガモチーフ曲)

モチーフ曲の一曲目は我らがリーダーリョウガさん二次元愛をテーマにした楽曲。バッタマンからの流れが最高にブチ上がる。二次元愛がテーマということでこんなに共感できるラブソングはないと思う。(ラブソングじゃないだろという意見は認めない)リョウガくんの動物(?)がマーメイドいうことで歌詞に入っているのもなんか良いですよね…

そして楽曲提供は数々のアイドル楽曲などを手がけている浅野尚志さんということで(個人的に)好きじゃないわけがない、まさにシャブ曲。振り付けもめちゃくちゃ分かりやすくて楽しいのでライブでも間違いなく盛り上がります。(ツアーで回を重ねるごとにコールも定着してきてる)初披露が某女性アイドルも出演していた対バンだったんですが近くの男性ファンの方がMIX入れてて笑いました。8号車ですらコール入れてないのに…それくらい盛り上がりやすいってことですね!!!




04.LIBIDO
カイモチーフ曲)

秘めたる愛、色欲を表すカイくんの楽曲がLIBIDO(性的衝動、性欲)って1人だけぶっ飛び方がすごい……スタダ的に大丈夫なの?ってなるくらい歌詞もめちゃくちゃ露骨で思わずクスッとなってしまうんですがこれ笑っていいんですよね?タカシくんになんて歌詞歌わせるんだと思ってないと言えば嘘になる(小声)

そして、カイくんセンターで色欲ってどんなかっこいい曲なんだろう…とワクワクしてたんですがその期待を見事に裏切るまさかの昭和歌謡風の曲調。超特急さんの振り幅とんでもない…!!!今までにない曲調なのでどんな振り付けがつくのかと思えばコンテンポラリー的な要素のあるダンスでボーカルがかわいい。一見ふざけた曲だな〜なんて思うんですがボーカルの音域の広さにもダンサーの表現力にも驚かされます。




05.スターダストLOVE TRAIN
(センター:タクヤ

小室哲哉さん楽曲提供で、タクヤくんがシングル曲のセンターを務めるのは2ndシングル・Shake body以来。*5LIBIDO〜スターダストLOVE TRAINの流れが今までの超特急にはなかった少し大人な楽曲続きで個人的に好きです。

ライブでは本当に数えられるほどしかしないのが残念…見たことあるっけ?ってレベルでやらない(笑)ひとつずつの動きに気を遣ってる感じがタクヤくんセンターっぽいな〜なんて思ったり、歌詞にも振り付けにも単純にかっこいい中にも少しユニークでかわいい要素もあるのが超特急らしい!コーイチくん曰く“ツンデレタクヤにぴったりなツンデレ”らしいです。かわいい




06.Beasty Spider
ユーキモチーフ曲)

聴いた瞬間にダンス曲だなという確信。さすがユーキくんがモチーフなだけある!!!テーマは略奪愛ということで歌詞もかなり過激なんですが、普段のユーキくんというよりステージに立っているときのあの鋭い眼差しのイメージかななんて勝手に思ってます。喰らいつくされたいよね(同意を求めないで下さい)

ハロウィンでユーキくんスパイダーマンしてたけどあれはただ赤だったからなのかな…(?)だとしたらすごい。超特急さんたまにそういうミラクル起こすの本当に面白い。全曲の中でもダンスが複雑でボーカルもかなり踊っていてとにかくかっこいいんですが、サビにスパイダーマンっぽいところがあったりするのが超特急だな〜って見るたびに思います(そういう所が好き)





07.Beautiful Chaser feat. マーティー・フリードマン
(センター:ユーキ

このアルバムの中でも要となる一曲。散々この記事の最初にこの曲については語りましたが、本当にこの曲は全員が死んだ目をしているので迫力がすごい。特にセンターのユーキくんは普段のかわいい笑顔からは想像もつかないような冷たい表情で、心臓を掴まれたような気持ちになる。
振り付けもヘドバン(そういえばユーキくんが一緒にしてほしいとか言ってたっけ…)があったりかなり狂ったものが多いんですが、歌詞に合わせたストーリーっぽくなっているので世界観に引き込まれます。




08.Whiteout
タカシモチーフ曲)

綺麗なピアノの音色から曲が始まるのがボーカル曲らしいなあっていう勝手なイメージです。大人の愛ということもあって今までの超特急にはないジャズ調?の曲でめちゃくちゃオシャレ!!!成人を迎えたということで“大人”ではあるけど切なくてピュアな歌詞が本当にタカシくんのまっすぐな歌声にぴったり。

1番はタカシくん、2番はコーイチくんがメインの歌割りになっていて、タカシくんが主人公で6人はその周りにいる妖精を演じているミュージカルを見ているような世界観の振り付けが本当に綺麗でかわいい。2番のタカシくんがまさに美しいという言葉はこの為にあるんだな、という表情をしているのでぜひ双眼鏡で見ていただきたい。
そして歌詞もタカシくんの部分は“君の全て 愛の中で 守ってゆきたい”とまっすぐ愛を伝えているのに対して、コーイチくんの部分は“どこにいるの? 誰といるの? 僕だけ残して”と少し哀しみを伺えるところに2人らしさを感じる…感服です。




09.Peace of LOVE
ユースケモチーフ曲)

Whiteoutに続きピアノのメロディが綺麗ですごく切ないんですけどなぜか心が温かくなる人間愛がテーマの曲。ユースケくん“ヤバイ黄色”じゃない、思いやりのある繊細な部分を全面に押し出していて、どの部分を聴いてもユースケくんが思い浮かんできます。こんなに特定の誰かを表せる曲ってあるの!?と驚くほど。

武道館の感想記事でも書いたんですが、この曲を歌ってる時のボーカルがユースケくんに囁きかける天使のようなんですよ!!!曲の中の主人公が「僕」じゃなくて「君」=ユースケくん?僕らは超特急のことかな?とか本当にユースケくんのための曲って感じで。オタクの勝手な妄想楽しい。落ちサビ前の“この世界は本当はいつも〜”でコーイチくんが力強く、その後の“この街も この空も〜”でタカシくんが優しく語りかけてユースケくんが顔をくしゃくしゃにして踊る姿が美しすぎて、超特急って7人共そのまま二次元から飛び出してきたんじゃないかという錯覚に陥る。いやもしかするとたぶんそうだよね?(日本語の崩壊)




10.Yell
(センター:タクヤ

ここでYellを持ってくるの泣かせにかかってる…ライブだったらここ3曲ずっと号泣ですよ。タクヤくんセンターらしい、音が綺麗なメッセージ性の強い曲ですが、今までガッチリテーマの決まった楽曲の多かった超特急にとってこの曲をシングルにするって逆に斬新(?)ドラマ『お義父さんと呼ばせて』の主題歌になったこともあって対バンで披露することも多いので、代表曲でもあるのかも。

個人的に“出逢う前の僕も知らない〜”の歌詞が推しへの気持ちを代弁してくれてる気がするから、ウェデイングソングやYell=応援ソング以外にも推しへの愛を表す歌でもあるのではないかと思ってます。“君の側にあった愛にありがとう”というキラーワード!!!!




11.ライオンライフ
コーイチモチーフ曲)

これもまたすごい(語彙力)強気な愛をテーマにしたコーイチくんモチーフ曲。超特急初の関西弁の歌詞で、よりコーイチくんらしさが溢れ出てます。歌い出しから“紅い顔をみつめる この目がええんやろ?”ってあの甘い歌声で囁かれるのヤバくないですか!?!?世界中の女がひれ伏す。至るところにパーソナルな部分が見え隠れしていてこれ書いた人コーイチくんの何なの!?って歌詞カード見たとき本気で考えました。ナタリーさんのインタビューでコーイチくんが「ああ、僕のことやな」って言ってるのがかわいいです。

イントロがピアノの伴奏に合わせてコーイチくんが歌っているので次もバラードかな…と思ったらめちゃくちゃぶっ飛んでてずっきゅんどっきゅん言ってるのがめちゃくちゃ超特急だし、めちゃくちゃ色気醸し出してるかと思ったら突然ぶっ飛んだかわいい仕草をかましてくるコーイチくんをそのまま表したような曲。コーイチくんパートが“オレハケモノ?”なのに対してタカシくんパートは“オレガエモノ!?”なのもボーカルの関係性を表してるみたいで良い!!!!!




12.Clap Our Hands!
タクヤモチーフ曲)

与え合う愛がテーマということで確実にこれはライブで楽しい曲!アンコールでしてほしいな〜絶対この「ありがとう」のあとに銀テープ飛ぶじゃん〜なんて初めて聴いた時から思っていたら本当に年末公演で飛んできてめちゃくちゃ笑った。タクヤくんが盛り上がる系の曲のセンターというのがまずあまりイメージにないので7曲の中では1番意外かもしれません。圧倒的なカリスマ性を持ちながらもあまり前に出ることが好きじゃないと言ってセンターに立ちたがらずメンバーのことを冷静に見てよく考えていたり、8号車との繋がりを大切にしたいと言っている実は熱い男なタクヤくんだからこその与え合う愛なのかな、なんてオタクの深読みでは思ってるんですが。

タクヤくんセンターの曲は動きの綺麗な振り付けが多い印象があったんですが、この曲は動きが複雑すぎてびっくり(笑)しかもボーカルもかなり踊る!!!とは言ってもタイトル通り手を叩く振りがマネしやすくて簡単に盛り上がりやすいのでライブの定番にしてほしい〜!!!(またそれか)




13.Always You

超特急初の本格バラード!ナタリーのこの曲を一言で表すと?という質問では1人ずつ、ありがとう・未来へつなぐ思い出会えた幸せ大好き共に過ごす日々を一緒にいた時間未来への可能性と1人ずつが答えているんですが、何というか、シンプルにいい曲なんですよ。(急に雑)ピアノとストリングスの音が本当に綺麗で、いつかこの曲をオーケストラの生演奏で見たいなあ。できれば東京ドームで。

何も考えなくても超特急のことを表してるんだなと自然に感じる歌詞で、特に“ここはまだ通過地点 過去の自分追い越すイメージで 終点に辿り着くまで”と電車に掛けているところが超特急らしい。そしてその辺りから歌い方にも更に力強さを感じる気がするんですよね。曲の終盤のボーカルの掛け合いも本当に綺麗で、自然に涙が流れてくる。ハッキリと突き抜けるコーイチくんと丁寧で包み込むようなタカシくん対照的なふたりでつくる超特急の歌、世間にめちゃくちゃ自慢したい。うちのボーカルすごいでしょ!!!って言いたくなるよね〜〜〜この曲は他に比べるとダンサーが目立ってる感はないんですが1人ずつが表情から曲に込めた想いが伝わってきてアァ…超特急好き……って心から感じますね。(説明がめちゃくちゃ難しい)





Seventh Heavenから始まりAlways Youまでこのままの曲順でライブできるんじゃ…!?!?というほど完璧に構成されている点もこのアルバムのポイントではないかと思います。

1曲目で世界に引き込まれて、2.3曲目で盛り上がって、4曲目からは魅せる、11.12曲目でラストスパート盛り上がって、最後はバラードで感動して本編終了……一度このままのライブをしてほしいなあなんて思っていたら、2016年の年末東西アリーナ公演「愛す。in WonderLand」が既存の曲を交えてほぼアルバムと同じ流れ!!!!需要と供給が成り立ってる〜〜〜〜〜〜


公演の様子は2017年4月26日発売のオリコンウィークリーチャートやBillbord JAPANでも1位を獲得した5周年記念シングル「超ネバギバDANCE」のSUPER DELUXE EDITIONにダイジェスト版のBlu-rayが付属しています。


そう、ダイジェスト、、、因みにAlways Youは収録されていません。なんてこった!!!!今からだって遅くない♪(♪超えてアバンチュール)だよ!!!!!いつかどこかで全編見られることを祈ってます…*6





さあ、更になにが言いたいんだ感が増してきましたが。とりあえず『Dramtic Seven』はめちゃくちゃ良いという話です。
こんな記事を書いている間にひょんな事からBeautiful Chaserのストーリーフィルムを見たと色々な界隈のオタクの友人から受けて驚きなんですが。そのBeautiful Chaserの伏線をバッチリ回収している超特急の2ndアルバム『Dramtic Seven』も!!!良いよ!!!!



実は武道館の前から書き始めたので約2ヶ月かかりました…2ヶ月かけるような内容でもなかった(反省)また何か思いついたときにでも更新しようと思います。ここまで読んでくださってありがとうございます!!!

*1:秋葉原の国民的アイドルさんのアルバムタイトルですm(_ _)m

*2:RINGではBillion Beatsがリード曲のような役割を果たしていたので、テーマが生と死のように真逆なのもまた良いなあなんて個人的には思ってます。

*3:カイリョウガ

*4:現在は更新されて「超ネバギバDANCE」カップリングのPAPAPAPA JUMPERSが最速。

*5:当時センターと言ってもCDのジャケットで若干目立つ位置にいたり、曲中センターにいるのが比較的多いだけだったので実質初のセンターくらいの感覚らしい

*6:CSチャンネルで何度か放送はされてるんですがこちらもまたダイジェスト。演出の都合上色んな方が出演してるからなのかな…